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【XM】お金持ちのなり方!それは貯金でFXをせずに利益でしていくこと

こんにちは、ブログ管理人です。

FXについてですが、このページはそこまで見られることもないので、ちょっと突っ込んだ話をします。

「ハイリターンだけど、もっともリスクを小さくできる投資手法は何か」ということを考えてみました。

そんな都合のいいことができるのか、と思うかもしれませんが、

リスクというのは「持っていたお金が減ってしまうこと」なので、

答えは簡単で「貯金で投資しなければいい」だけです。

 

とはいっても、この記事では、買い物でつくポイントで投資しようといった話ではありません。(関連:すべての消費を楽天経済圏ですませるポイントほったらかし投資術)

 

この記事の前半では、FXトレードをしない人でも「お金持ちのなり方」に通じることがあるので読んでみてください。

 

あるいは、とばしてその結論 (後半は、はやい話がXMTradingについてです。)

さらに結論の重要事項 : そもそも国内FX海外FX問わずに勝てていないうちから大きなお金を入れない。練習・検証したうえで少額から海外FXを使う。そして利益が出たらそれを株など他の投資資金にするということ。それを繰り返す。向いてないならFX自体をやめること。

お金持ちになるためには貯金で投資しない

最近、私が考えていることは「いかに貯金で投資をしないか」ということです。

これは例ですが、実は金持ちほど身銭を切っているわけではないんです。

これわかる人にはわかるのですが、派手な車や家 (兼 事務所)、通信費、最先端のハイテク機器も、金持ちは全部を個人の貯金で買っているわけではありません。

自らの事業の利益で買っているところがある!(経費として)

大きく利益をひねり出すことが条件ではありますが。

 

億トレーダーの人もそうです。

彼らはトレードで得た資金をタネにして雪だるま式に資産を増やしていく。

原資は抜いている場合すらある!

 

優秀なベンチャーが事業の利益を再投資して勢いをつけていくような感覚が大事だということです。

 

そのように金持ちに共通していることは、利益分を再投資しているということ。

このパターンでしかお金持ちにはなれません。

サラリーマンが財を築けないのは、これができないからということが大きい。個人で事業やトレードをしていないかぎりは。

もう一度言うと、企業が利益を再投資するのと同じように、投資家も貯金で投資するのではなく投資資金はトレードで増やさなければならない」ということ。

貯金で投資するとダメージを受ける

普通の人は、貯金だけで投資しているから、それが下落してしまったときにガッカリしてしまう。

何年かに一回あるショックでダメージを受けている人はその典型。

投資資金 (タネ) が、もともとトレードによって捻出 (ねんしゅつ) されたものであるならばダメージはないんです。

税金を払うタイミングとその分を取っておくことだけに気をつけさえすれば。

そのようなことができている人は強気でリスクをとれるし、勉強もしているので次第に資産を増やせる力が身についていく。

いかに利益分で再投資していくサイクルに乗れるかが大事で、しょっぱなから大きく貯金で投資するからリスクがでてくるんです。

お金持ちになるためには利益で投資する

投資会社のイメージ

少ない元本から投資資金はトレードで増やしたい!

良いビジネスでも、いかに初期費用をおさえられるかが大事といいます。

しかし、投入資金が少ない場合、勝っても得られる利益は少ないのでレバレッジをかける必要はでてきます。

レバレッジをかける (証券会社から借金する) って怖いイメージ…

国内で大きなレバレッジをかけるにはリスクがある

手っ取り早く稼ぐためには、少ない元手にレバレッジ (=金借りる) をかけられる投資が必須です。

不動産のように信用や抵当がなくても、誰でもレバレッジをかけられる投資、それこそがFXなのですが、

そのような投資にはFXの他にも「株の信用取引」があります…

が個人的に、FXよりも株の信用取引のほうが怖すぎると感じています。

バイオ株に手を出して大負けするケースになるとFXの負けよりも悲惨です。

日本の株式市場は本当に歪んでいて、特にたいしたことのない銘柄に一時的に資金が集まって乱高下する。

私は、日本の株式市場は世界最大の投機市場だとさえおもっています。

(アメリカの株式市場だと、いいものがゆ〜くりと上がっていくイメージ)

空売りやレバレッジ取引ができても日本株にはクセがあり、銘柄数も多く、小型には仕手も入りやすい。

市場時間も限定されるのでFXより株のほうが圧倒的に難易度が高いと感じています。

なにより株の場合、FXよりも投資資金が多くかかります。

このことは、FXよりも「貯金で投資しないこと」に反していることになります。

FXの優位性、しかし国内FX業者だと…

株よりもFXのほうが、より短期の投資となるので大きく傷口を広げていくことがない。

現実的にサラリーマンが、大きく稼ぐことを目的にした場合に可能性のある投資はFXだけだと思っています。(長期積立やインデックス投資はむしろ出費となる)

24時間市場が開いていて、しかも大きく動くのはヨーロッパ時間 (夕方) からニューヨーク時間 (夜) にかけてなので兼業の日本人が取引しやすい。

私の場合だと午前中や昼頃は、あまりエントリーしないです。

  1. ロスカットライン (ストップ注文) 設定
  2. レバレッジをかけすぎない
  3. マイナー通貨をいじらない 

この3つを徹底するだけで証拠金 (レバレッジをかける) 取引の部類の中ではもっともFXが安全だといえる。あくまで上記3つを徹底した場合っ!

しかし、資金が少ない場合だと、レバレッジは大きくかける必要はでてきます。

そうなると話は変わってくるのです。

国内のFXの場合、元本が少ないとそもそもレバレッジを大きくかけられない。そんなんでチビチビやっていると時間を失っているリスクというものもあるのです。

そしてなにより、国内ではムチャをした場合に追証がこわすぎる。

FXの中でも、もっとも貯金で投資しないのはどれか

FXのイメージ

お金持ちになるためにはリスクをとるしかないことと、なるべく初期費用をおさえることそれをできるのがまさにFXなのですが、

少ない資金からお金持ちになるための方法は国内業者を使うことではありません。

すでにお金持ちであるならば当然に国内の証券会社でポートフォリオを組むということになりますが、、、持たざる者はそうではない。

国内FXでは少ない資金から増やす「10万円チャレンジ」といったことはできません。

原資をもっとも少なくしたいのならば海外FX一択

大きくレバレッジをかけられるという点では海外FXです。

理由は、国内FXではレバレッジ規制によってレバレッジ25倍までの取引となってしまうから。

それと先ほどいったように国内で追証 (借金ができること) があるので危険。

数千万、数億円と大金を動かしている人はレバレッジをかける必要はありませんが、

たかだか数十万、数百万円程度の元本が少ないうちはレバレッジかけなきゃダメだと思っています。

多くのFX情報サイトがレバレッジを大きくしないことをすすめているのは、それもそのはずで逆いくとすぐにロスカットされますし、最悪のケースだと借金ができるからです (追加の証拠金を求められる追証)。

クローナ取引停止、スイスフランショック、トルコリラ底なし、2019年アップル業績下方修正のフラッシュ・クラッシュ、そして2020年の原油価格マイナス ←NEW など、FXの世界では何年かに一回、事故みたいなものが起きるんです。

しかも近年その事故みたいなものが起きるサイクルが短くなっていき頻繁に起きていくように感じています。

国内では事実上すべての業者追証ありなので、国内で思いきったレバレッジをかけて取引するということは、いつだってそのリスクと隣り合わせ。

いくら可能性は低いといっても、そんなリスクを背負ってトレードはできません。

「自分の最大損失額を知る」ということが投資家にとっては大事なことであるというのに。

(ちなみに私が海外FXを使うようになったのはハイレバがしたいというよりも、MT4というプラットフォーム上でトレードがしたいという切実な理由があったからです。当時の国内FXはガラパゴス化していてオリジナルアプリ上でしかトレードができなかった。)

 

それと主要な国内FXは、注文をマーケットに流さずに呑むというDD (B-BOOKともいう) 方式なので、どうしても顧客に利益を出されると、その取引相手のFX会社の儲けは減ってしまうという構造にあります。

ちなみに誤解がないように言うと、B-BOOKではないとうたっているような海外FX業者であっても、厳密にはMT4をプラットフォームとして100倍を超えるレバレッジをかけられる業者はNDD (A-BOOK) というわけではないです。

DD (B-BOOK) がわるいというわけでもありません。

それでも、国内のFX会社は顧客とは利益相反の関係であり、それでいて追証の義務は顧客に背負わせているということに違和感はあります。

 

サーバー障害時や、マイナスになってしまうほどにロスカットが追いつかないのは本来ならFX会社の責任なのですが、万が一、国内で追証があれば支払う義務からは逃れることはできない。

日本の金融商品取引法では、業者が顧客の損失を補てんすることが禁止されていることから一部の例外を除いて追証による借金は免責されることはないといわれています。

そのリスクなくレバレッジを大きくかけられるのが海外FX。

そうなると使うFX業者の結論としては、その業界で一番の大手 (=健全経営、怪しくない) であることを踏まえると、

FXするならXM (正式名称:XMTrading)

 

XMは日本人利用者がもっとも多く、ネットで情報もありふれています。少しでも悪評があれば、すぐに広まっていくので信頼はある。

あとで補足しますがスキャルピングのみする場合、別のブローカーの方が良いです。

 

XMTradingの口座開設をするだけで3,000円分のボーナスがもらえるイメージ

XMTrading : 本人確認書類のアップロードが必要ですが、口座開設をすると証拠金として使える3,000円分のボーナスがもらえ、約5万円分の入金に対しても100%のボーナスがつくことにより、2倍となった合計10万円の証拠金でトレードをはじめることができます。

 

ビットコインFXについて

ビットコインFXのイメージ

FXには国の通貨同士のペアのほかに原油、日経平均などの指数、ビットコインなどの仮想通貨といったいろんなペアの取り扱いがあります。

一部では流行りのビットコインFXについてですが、取引所関係なしにあれはレバレッジかけにくいです。

めいっぱいかけられても仮想通貨は動くときにはボラティリティー激しくすぐに上下に揺れてロスカットされます。

ビットコインFXのオフショア最大手のBitMexで私がいじってる感触としては、安定して運用するにはクロスマージン取引でエントリー時レバ5倍くらいまでの数量が限度です。

それでも全然安定してないので、やはり1倍から多くても3倍くらいにはなってしまう (ただしショート (売り) で利益を出すためには証拠金のビットコイン自体の価値が下がってしまうのでレバ2倍以上とはなる)。

つまり、なんだかんだでビットコインFXは、大きな原資 (証拠金) が必要となります。

BitMexだと大量のビットコインを送る必要がでてくる。XMのように入金ボーナスもつきません。

追記:2020年5月からBitMexは日本居住者は利用できなくなりました。

 

それと仮想通貨の時価総額が縮小していく現在、為替市場に比べて仮想通貨のFXだと出来高が少ないので動かないときには動かない。

他の外国為替メインの海外FX業者でも仮想通貨ペアを取り扱っている場合があるのですが、仮想通貨だけにはレバレッジを低く制限していることが多く、スプレッド (手数料) も異常に広くて取引しにくい。

個人的にビットコインFXは推奨しません。2017年のような極端なブル相場、2018年のような極端なベア相場が来るなら話は別ですが、

同じくらいリスク取ってでも大きなボラを求めるならばポンドのペアを得意にした方がいいかも。

 

ともなれば個人的な考えとしては「もっとも貯金で投資しなくて、ハイリターンの可能性ある投資手法」は、

XMTrading (海外FX口座) で外国為替取引をすることであると結論づけました。

 

XM (XMTrading) のボーナスについて

XMTradingの入金ボーナスのイメージ

XMは「口座開設3,000円ボーナス」のほか、入金に対してもボーナスがつくので、もっとも「貯金で投資しない」に適しているといえます。

500ドルまでは100パーセントのボーナスがつくので、2倍分の証拠金で取引ができます。

500ドル分の獲得を使い切っても、そこから入金に対して4,500ドルまで20パーセントのボーナスがつきます。

そしてボーナスを使い切ったとしても期間限定でキャンペーンが開催されたり、今のところ1年に1回は復活してくれる。

公式サイト:ボーナスキャンペーンの詳細ページ

 

XMTradingのポイント制度のロイヤルティプログラムのイメージ

さらに取引に応じてXMではポイントが付与されるので、それをボーナスに変えたり、現金に替えたりもできます。

 

あくまでボーナスは証拠金として使えるだけで出金はできませんが、ボーナスを使って増やした分はもちろん出金できます。

 

XMのメリット・デメリットと海外FXを利用するうえでの注意点

私は海外FX歴は長いほうですが、現状もサービス開始から10年以上の老舗業者しか使う選択肢はないと思う。

運営歴が長いところを選ぶべき。

最近では新興の業者がボーナスを多くつけて客引きをしていますが、新しい海外業者はかなり怪しくトラブルも多いということです。

選び方のひとつの目安としてスイスフランショックを乗り切った業者であるかということがあります。

そのときXM (ほかにiForexなどありますが) のようにゼロカットで顧客を保護したうえで潰れなかった業者ならば信用がある。

XMウサイン・ボルトのスポンサーになってしまうくらいに世界のブランドとしての地位を確立してきています。

XMのメリットとしては、すでに書いてきたとおり追証なし、充実したボーナスのほか、

通貨ペアはもちろんのことダウ指数、ゴールドをハイレバレッジでトレードできます。

複数口座を開設できてXMの口座振替は一瞬で反映されます。

XMのサーバーは安定していて、約定も早く、こういったことはほかのFX業者を使っていてXMが優れているとはじめて気づくことでした。

 

そのかわりXMはスプレッドが広い…

ほかの海外FX業者と比べてもスプレッドが狭いわけではないのです。

スキャルピングするにはキツイというかムリです。

スキャルパーに限ってはXM以外のほうがいい。

しいていうならばXMにもスプレッドが狭いかわりに外だしで手数料が発生する「ゼロ口座 (XMTrading ZERO)」というものはあります。

自分のトレードスタイルに適した他のブローカーを開拓するにも、登龍門的存在であるXMを通ってから、という方が海外FXには馴染みやすいです

 

逆に、デイからスイングのポジションをもつトレーダーならばスプレッドの広さはさほど気になりません。

むしろ丁寧なエントリーを心がけるようになる。ハイレバ、追証なし、ポイントつく、ボーナスあり、大きな経営基盤のメリットからXMです。

 

そして海外FXを利用する際の最大の留意点として、

失ってもいい額の限度を決めて入金するということです。

ハイレバするからこそ預け金ゼロになるリスクもあります。

確かにマイナス残高はリセット (ゼロカットという) されるので借金ができることはない。

しかし、ハイレバしすぎて預け金がゼロになることはふつ〜にある。

慣れていないうちはレバレッジコントロールができずにそうなってしまうのです。

いくらハイレバでできるといっても、うまいトレーダーは毎回めいっぱいのポジションを取るわけではありません。

 

なのでXMを利用する場合にも感覚がつかめるまで低レバかつ最悪ロスカットされてもへっちゃらくらいの資金でトレードすること。

くわえて、、、XMでは顧客資金を分別管理した上でAIG保険加入済みとのことですが、一般に海外FXでは全信託保全ではないこと、出金の際に国際送金手数料が割高になってしまうこと、利益に対して税金が総合課税になってしまうこと、XMでは法人口座を受けつけていないことにも留意する必要があります。

海外FXは、デメリットを知ったうえで使うことが大事。

 

デメリットの克服方法として、

国内と比べて税金の損益分岐点を超える利益が出せるようになれば、順次、国内の低レバ運用に切り替えること。

資金が増えたらカウンターパーティリスク (←ググってください) 対策のためブローカーを分散すること、などがあります。

このことは海外のFXおよび仮想通貨取引所を利用する際に共通します。

 

海外FXに抵抗があるのなら、、、

国内に拠点があって金融庁より認可されたIG証券には『ノックアウト・オプション』というサービスがあります。

これも損失を限定させたうえでハイレバができるといった海外FXと同じ使い方ができるというもの。

ただしストップレベルを動かせない。ポジションを取ったあとの立ち回りこそ大事だと思うのであまり使えない。

ノックアウト・オプションにフォレックス・ドットコムも参入してきましたが、この手のサービスはまだ不十分。

もっともっと他の業者が参入して通常のFXとして代用できるレベルになれば乗り換えも検討。

XM (海外FX) に手をつけるまでのルート

まずは資金を少しでもいいので貯める。

 

次に、どのみちFXに慣れるまでは、ボーナスだけなどで少額トレードすることになります。

少額ロット (1,000通貨単位) でトレードして実力をつける。

こちらのページの考え方が非常に参考になります。

FXトレードの考え方について

勉強していき、ある程度勝てるようになったら、

ある程度の自己資金を入れたXMを使います。(国内FXで満足しているのならばそのままでいいです。)

 

FXでは、ポジションを取るときの自信度とリスク許容度に合わせてロット数を調節できることが大事ですが、

ハイレバする際にも大事なことは資金を分けるということ。

ハイレバで逆にいきストップついたら大部分の資産を失うので複数に分散していることは絶対条件です。

少額用トレードを国内口座でしていき、チャンスがきたらXMで勝負をかけるあるいはXMでも複数口座を持つことができるので、XM内で勝負用口座と少額用口座などに分けることもできます。

XMでは、レバレッジを888倍までかけることはできますが、最大にかけるとすぐロスカットされるだけなので現実的でないです。

個人的にレバレッジは最低でも証拠金維持率1,000 (4桁) 以上でポジション数量を調整できるようになると安定すると思います。

 

年間ごとにFXで利益が出た場合、ひとつにぶっこまずに国内での投資資金として活用したり、あるいはインカムを積み上げるということで株、債券などに分散していくなどもろもろ。

「金持ちのなり方、貯金で投資してはいけない」まとめ

金持ちほど身銭を切ってない。利益で投資していく。

FX関係なくこのような感覚が大事だということです。

 

投資資金はトレードで増やす。貯金で投資しちゃダメ。

勉強できてないうちに個別株や仮想通貨の現物をロングするとなると、暴落に巻き込まれた際にみるみる資産が減っていきます。

それはものすごい速さで一気にお金は減ります。

FXを知らない人は、おそらく損切りもできないはずなので貯金で投資してしまうと、現金をぶっこんだ株や仮想通貨がみるみる下落していき「うわあああああああああ」と、しにたくなるような状況となるはずです。

FXを得意にできると、むしろ暴落時のほうが大きく取れます。

 

海外FXをすすめているわけではありませんが、一見危険でも意外なほどに投資資金はかかりません。

逆にいえば、証拠金をたんまりと積める場合は、国内のFXでレバレッジをかけずにFXしたほうがよいです。

 

それとFX自体「投機」なので自分の資産の1割 (10%) くらいでやるのがいい。

だからこそレバレッジ規制があると、まともなポジション数量が取れないのです。

 

最後に、おさらいとして重要なことを書きます。

レバレッジをフルにかけての一発勝負はしないでください。

フルレバで入金して溶かして入金しての繰り返しならFXやらない方がいいです。

重大なイベントや指標前にもハイレバでポジションを持たないこと。

一時的に勝てたとしても、そんなギャンブル繰り返しているうちにいずれ全部吐き出します。

何度もしつこく言いますが、レバレッジの選択肢が増えるといってもあくまで堅実なトレードをすること。

そうすれば国内FXより効率良く増やせるのは事実。

 

XMならば他の海外業者とちがってネットで検索すれば情報があふれているので孤立することがありません。

というかXMにメールかライブチャットで疑問点を問いかければすぐに答えが返ってきます。

FXするならば、レバレッジを大きくかけられて「追証なし」がいいに決まっている。

XM (XMTrading) 公式サイト